主婦ですが、アダルドでチャトレしています。

私は主婦なので基本は旦那がいない時間にチャットレディをしています。

パートもしていますが、正直いって6万ぐらいしか稼ぐことができないですし、すべて貯金と生活費に消えていってしまうので
チャトレをする目的としましては、主に自分に自由なお金が欲しいといったところですね。

顔出しNGのアダルトです。旦那にばれたら離婚ですね、。でもこれやらないと自由に動けないので。仕方ないです。
アダルトと割り切っているので、普通にアダルトな行為をして終わるという感じです。顔も出していないので正直結構楽だとおもいます。

チャットレディ経験者が運寧されているこのサイトでも、アダルトなら顔出ししなくても稼げるって書いてありますし♪

ノンアダさんのサイトとか見ていると精神的にいろいろ大変そうだなーって思っちゃいます。アダルトと断る方法とか、会いたいというのを断る方法とか。
顔出している人がほとんどですしね。稼げないひとも多いと思いますし。

私はバイトが12時に終わるので帰ってきたら夕方までチャトレしています。
旦那にはもう女性として見られていないので、その部分の欲求解消という意味も正直あると思っています。さみしいですので、。

子供もいないですし、時間はとにかく自由に使えるのでどんどん稼いでいきたいですね。

はじめて半年ぐらいになりましたが、だんだんとリピーターさんもついてきてくれたので、稼ぎやすくなりました。
だいたい月に5万ぐらいです。5万あれば行きたいヨガスクールにも通えますし、好きなものが購入できます。

旦那には内緒なので派手になりすぎないように気を使っていますが(笑)楽しいですね。結構。

運送会社と家電量販店

運送会社って、自分が送るときは選択できるけど、送られてくるときは選択できませんよね。
私が残念に思ったエピソードです。

ある運送会社(A社)は、雨の日の荷物の扱いが悪いのです。
親から送ってもらったお米、雨に打たれてました。
濡れた荷物を拭くわけでもなく、そのまま部屋に運んでおしまいでした。

その時は、1箱30キロで重いから濡れても仕方ないかな、と思いましたが、そのあとにきた、違う運送会社(B社)との対応の違いに驚きました。

B社は荷物が濡れないようにビニールに入れて持ってきました。
伝票も濡れないようにファイルに入れて。

この出来事から、A社に対するイメージが悪くなりました。

家電量販店(C店)についてですが、調子が悪くなったミシンを修理に出した時の話です。

調子が悪くなったとき、保証期間が過ぎていると思っていたのですが、実はその時は過ぎておらず、
保証期間が過ぎてから、当時は過ぎてなかったことに気付いたのです。

母は、ミシンを買ったC店へクレームに行きました。ミシンは母が買ったもので、やはり納得がいかなかったようで、
最初から壊れていたんじゃないか、調子が悪くなったときは保証期間内だったから保証内で直してくれないか、と交渉したのです。

店側の対応は保証期間外なので、有証になります、と。

それはそうですよね。結果的には、傷が見つかったけど、いつ傷ついたものかわからないから有証になりました。
その経過報告だったり、経過報告だったり、電話してくれるのですが、つっけんどんで、とても悲しくなりました。

確かに母はクレーマーみたいな対応をしましたが、結局納得の上で代金も払ったし、郵送代も払ったし、C店にとって損はなかったはず。

私はお客様にそんな対応はできません。これからも利用していただきたいし、そのお客様から他のお客様にも通じるはずです。
ここで、先ほどに運送会社A社が出てきますが、修理したミシンをA社で送るというので、雨の日は送らないでほしいと頼みました。
濡らされて故障でもしたら、大変ですよね。

しかし、C店はそれは対応できないと。

確かにそうかもしれませんが、お伝えしておきます、くらいの誠意がほしかったです。

それぞれ、自分の扱っている商品に対しての愛情が薄いなぁと感じる出来事でした。

「ケチな私」と「貯金0の親友」

私は自分のことを節約家だと思っているが、お金を湯水のように使う親友(同世代・女性)にはきっと「ケチ」だと思われているに違いない。

例えば一緒に大型デパート企画の「北海道展」に行ったとしよう。親友の両手には抱えきれないほどの「ロイズチョコ」やら「マルセイバターサンド」が抱えられているにも関わらず、試食だけで満足した私は手ぶらである。旅行先で旅館までタクシーで行きたいという親友に対して、私は断固として歩くことを主張する。旅館でじゃんじゃんお酒を注文し、あとで値段を聞いてあわてる親友に対し、私はどんなに酔っていても頭の中で料金を計算しストップをかける。まさに真逆、水と油だ。

どうしてうまくいっているのか考えてみた。いや、そもそもうまくいっているのか。しかし付き合いはもうすでに20年近く。うまくいっていると評価してもいいのではないだろうか。思い切って聞いてみた。さすがに「私ってケチ?」とは聞けないので、「お互い金銭感覚が違うよね〜」と話をふる形で。

それに対する彼女の反応はこうである。私のおかげで、自分の無駄遣いにストップがかかると。そこまではまだいい。その後の一言が私を絶句させた。

「もし、私のお金が一銭もなくなったら、あんたが助けてくれるでしょう」こうである。

私は「アリとキリギリス」のアリなのか。とんでもない。例えキリギリスが雪の中で野垂れ死にしようと助けてやるもんか。そう言いかけたが、実際彼女が野垂れ死にそうになっていたら・・・・そう考えると放ってはおけないという感覚がよぎる。

逆に私にとってのメリットはなにかと考えると、もし私のようなケチがもう一人いたなら、人生がギスギスして仕方ないと容易に想像できる。すべてをお金に換算しがちな私と違い、彼女はおおざっぱで寛大である。しかしそれとこれとは別だ。せめて彼女に貯金ぐらいはさせておこう。かなり困難な作業になりそうではあるが。

お彼岸にはお墓参りを

お彼岸。オヒガン。1年に2度あるお彼岸である。

字のごとく彼方の岸から、亡くなった人たちが戻ってくる日である。
たしかそうだったと思う。(違っていたらごめんなさい)

だからこの時期にお墓参りに行く。

家には仏壇がある。仏壇に向かっても線香をあげる。
お墓に行っても線香をあげる。

亡くなった人は、本当はどっちに戻ってきているのだろうか?
アホな私は、くだらないことを考える。

お墓参りに行っている時はお墓にいてくれて、私たちが自宅に戻った時には、自宅の仏壇まで一緒についてきてくれているのだろうか?

子どもの頃、父親に死んだあとはどうなるのか聞いてみたことがあった。
「お父さんも死んだことがないから、分からない」
それが父の答えだった。もっともな回答である。

その父は今、彼方の岸にいる。
そしてお彼岸には、此方の岸に戻ってきてくれているはずである。
だけど、彼方も此方も関係なしに、自分たちのそばに、心の中に、いつもいてくれていることは間違いない。

そう感じることはできる。

だけどいまだに、仏壇、お墓、お盆、彼岸がピンとこない自分がいる。
きっといつの日か、自分も彼方の岸にわたる日が来れば、その時に分かることなのかもしれない。
それまでは、もしもこどもに聞かれたら、父が私に答えてくれたように、自分も教えてあげようと思う。

「死んだことないから、分からないよね〜」

諸行無常。誰にも平等にやってくる死。丹波哲郎にも会えたりするのだろうか。

財布の管理は大切です

私が以前使用していた財布は、お札をたたまなければ入らないタイプのものであった。

だけどお金持ちの人が持っている財布は、長財布であるという記事を目にしてから、自分も長財布に買い換えてみた。 お札の向きをそろえて入れる。それは以前からきちんとやっていた。

私の場合、諭吉さんの頭は上になる形で入れている。 だけど諭吉さんが逆立ちする形、頭を下にする形にしないと、お金が出ていってしまうという記事も目にした。 それはできなかった。自分がずっと逆立ちを強要されているとしたら・・・。 頭に血が上ってしまい、嫌である。拷問のように思えてしまう。 だから私の財布の諭吉さんは、頭を上にして入れてある。

諭吉さんと表現してみたが、本当のところ野口さんである。英世さんである。 諭吉さんがいらっしゃることは、あまりない。 だけど財布を購入してしばらくは、諭吉さんをたくさん入れていた。 「財布が覚える」という記事も、目にしていたからである。 だけどこれは心臓に良くない。 もしも落としてしまったら・・・そう考えるといてもたってもいられなくなり、3日ほどで通常モードに切り替わった。

満月の夜には、財布を空っぽにして、お月さまに向かってフリフリしている。 これもおまじない?のひとつである。 レシートや無駄なものは入れず、すっきりした状態をこころがける。これも守っている。

きっともうすぐその成果が現れるはず!そう信じて、かれこれ何年の月日が経ったのであろうか・・・。

チャットレディで稼ぐコツ

チャットレディで稼ぐにはそれなりにコツや押さえておきたいポイントがあります。

まず一番重要になってくるのは、自身のインターネット環境とパソコンの処理能力です。チャットレディは接客業で顧客が自分の部屋に入室することで収入を得ることができます。そのため、自分のパソコンのスペックやインターネット環境をそれなりに良質な状況を保てないと顧客確保は難しいです。

チャットレディのサイトの中には応募した後、インターネット環境を調べるチェックがあり、それに合格しないと働けない(チャットレディとして登録できない)サイトも存在します。 パソコンの処理能力やインターネットの速度に問題があると、顧客が自身の部屋に入室した途端に落ちる。顧客がカメラをオンにした瞬間に落ちたり画像が乱れる。待機中の画像が男性側のサイトで確認できない。などの不具合が生じなかなか収入に結びつけることは難しいです。また、入室した途端にサイトから落ちると顧客からのクレームの原因にもなり、サイト運営側から渓谷や注意を受ける可能性もあります。

下記サイトにチャットレディのおすすめサイトとかメリットデメリット、報酬アンケート、身バレについての危険性などまとまってあるので参考になります。
http://xn--dckzcgqe4npc.co/

他には、カメラの画質も重要です。できればHDなど画像がよりクリアで綺麗に映るカメラを選ぶことが大切です。ただし、HDカメラを利用すればパソコンに負荷が生じるので、画像が重くなりカクカク動いたり、自身が動くと画像が乱れる可能性もあるので、何が何でもHDカメラを選ぶのではなく、自身が使用しているパソコン能力と見合うカメラを選ぶことが大切です。 売れっ子のチャットレディの中には、チャット専用のパソコンを所有し、インターネットの回線も早くて途切れないプロバイダーや回線を選び、HDカメラを利用し、マイクもチャット専用のものを利用し、チャットが一番しやすい環境に全てを整えているチャットパフォーマーもたくさんいます。

一見、チャットレディは簡単にお金を稼ぐことができそうですが、ある程度納得できる金額を稼ぐには、パソコン環境を最良な状態にする必要があり、初期投資や環境改善がある程度必要な仕事です。

時間や人間関係に縛られない在宅ワークの魅力

私は、結婚を期に副業として「在宅ワーク」を始めました。

やはり結婚をしてから会社でフルパートで働こうと思うと、時間的なものや残業ができないというプレッシャーからストレスがたまり、外食が増えたり休日もほぼ疲れて寝ていたりと精神的にも体力的にも消耗が激しく旦那さんとの喧嘩も絶えませんでした。

そこで仕事をパートタイムに変えて、金銭的に足りないものを在宅ワークで補う事にしました。在宅ワークとして選んだのは、クラウドソーシング会社に登録をしてパソコンでデータ入力を行ったり文章を考えたりと、まさに家事のスキマ時間を利用してできるもので、自分がやりたい時に稼ぎたいだけ仕事ができるのでストレスなど感じる事なく家事と並行して作業をする事ができたので、とてもよかったです。

ただ注意したいのは、継続的に発生する案件などの仕事を受けてしまうと締め切り時間などに追われる事になるので、それこそ家も職番のようになってしまい気持ち的に焦りが出てきて家事などに支障をきたしてしまいますので、ムリをしすぎないのがクラウドソーシングをやる上で大切なコツだと思います。

あと家でやっている副業として「せどり」があります。せどりとは、スーパーなどで買い物をするついでにAmazonなどで販売しているものより価格が安くで販売されているものを見つけて購入をしてネットで転売をして差額分が自分の収入になるというもので、買い物ついでに宝探しのような感覚でできる仕事なのでやっていてストレス発散にもなるし一石二鳥で楽しんでいます。

お小遣い稼ぎにはいいかも

私が在宅ワークを始めたのは、失業がきっかけでした。

それまで働いていた店舗が閉店になったため退職し、何か資格を取ろうと、医療事務の勉強ができる専門学校に通い始めました。受講中は失業手当をハローワークからもらっていましたし、貯金もあったので生活はしていけました。

ところが受講が終わると同時に失業手当の期間が終わり、収入は途絶えました。また、資格を取るための試験の結果がでるまで1か月も間があり、その間は資格もない状態なのできちんと就活もできない状態でした。

そんな時たまたま雑誌でネットでの在宅ワークの存在を知り、試しに登録してみることにしました。 実際使ってみると、たくさんのお仕事が掲載されていてびっくりしました。報酬は少な目ですが、初めての人でもすぐ挑戦できるような短文のライティングやアンケートなども豊富で、1000円分くらいはすぐに貯めることができました。

サイトにもよりますが、私が利用しているサイトでは、たまったポイントを銀行振り込みしてもらえたり、他のポイントに換算できたりと、その時々のニーズに合わせた使い方ができるのでとても便利です。

一番良かった仕事は、ネイルや髪形の画像を見て、それに合わせたファッション雑誌風のコメントを寄せる仕事でした。まるで自分で雑誌を作っているようで楽しく、そして手軽にポイント稼ぎができました。空き時間を見つけてはその時見つけた仕事を進め、1か月ほどで1万円分のポイントを貯めることができました。

パソコンを使い慣れた人や文章作りにとても自信がある方でしたら、在宅ワーク1本で生活していくのも無理ではないかも、と思います。

初心者、主婦じゃなくても始められる在宅ワーク

在宅ワークを始めたきっかけは転職でした。

私は今の会社を辞めることにして、1ヶ月間の有休を取ることにしました。 といっても1ヶ月だらだらと過ごすのはなんだかもったいないし、1ヶ月丸々遊ぶような貯金も無いし、どうやって過ごそう・・・と悩んでいたのです。

そんなときにネット上の在宅ワークの広告記事を見つけました。 やったことはないけど、おこづかい稼ぎぐらいにはなるかもしれない、と気軽な気持ちで始めました。

実際、始めて2ヶ月ほど経つ今でもあまり慣れていませんし、ライター作業としての腕はあまりよくありません。 しかし、思ったよりも在宅ワークというものは種類が多く、ジャンルも幅広いので私のような初心者でも書ける記事がいくつも見つかりました。 最初に書いたものが認証されたときは嬉しかったことを覚えています。

もちろん、非認証されることも多いです。 その場合はなぜ非認証なのかが教えてもらえないので、なかなか練習することもできなくて困っています。

また、タスク以外の契約は意外と手続きに時間がかかって最初はなかなか思うように稼げません。 それに、私は主婦ではないので毎日行動パターンが決まっておらず、契約先の方と密に連絡を取ることができないというのも1つの問題点です。

ですが、どれも慣れてくれば平気なのかもしれません。 最初は有休中だけ作業するつもりでしたが、間の時間を使ってできるものも多いので、今後も少しづつ続けていこうかなと考えを改めています。